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2014

2月

那須弘平弁護士が執筆いたしました「「憲法難民」の嘆き<後編>」と題する論稿が、日本弁護士連合会「自由と正義2014年2月号」に掲載されました。

1月

那須弘平弁護士が執筆いたしました「「憲法難民」の嘆き<前編>」と題する論稿が、日本弁護士連合会「自由と正義2014年1月号」に掲載されました。

田辺晶夫弁護士が執筆いたしました「「典型的な事案」などない―常習累犯窃盗事件」と題する論稿が、現代人文社「季刊・刑事弁護 第77号」に掲載されました。

金山卓晴弁護士嶋村那生弁護士が1月1日付で当事務所のパートナーに就任いたしました。

2013

12月

司法修習を修了した佐藤仁俊弁護士関根こすも弁護士が、アソシエイトとして入所いたしました。

那須弘平弁護士、三森仁弁護士、中久保満昭弁護士及び亀井洋一弁護士が、アイ・エル・エス出版「ザ・ローヤーズ2013年12月号」の「企業不祥事・コンプライアンスに詳しい弁護士リスト」に掲載されました。なお実績として示した案件は公表されたものに限定しております。

毛受久弁護士が、12月10日、一般社団法人全国サービサー協会の第21回コンプライアンス研修会において、「効率的に適正な4号帳簿の作成とチェックをおこなうためには」と題する講演を行いました。

11月

宮村啓太弁護士が執筆いたしました「DNA型鑑定のみによって犯人性が認定された事例」と題する論稿が、「刑事法ジャーナル38号」の「刑事裁判例批評」に掲載されました。

朴貴玲弁護士が執筆いたしました「「法律」「法律用語」の読みこなし・使いこなし術」と題する論稿が、日本実業出版社「企業実務 2013年12月号 別冊付録/実務情報Series」に掲載されました。

上床竜司弁護士が執筆いたしました「民法(債権関係)改正の最新動向と主要論点<第2回> 債権譲渡」と題する論稿が、第二東京弁護士会「二弁フロンティア2013年11月号」に掲載されました。

亀井洋一弁護士が代表を務める経済法令研究会「債権法改正研究会」が取りまとめた「債権法改正中間試案に対する意見」が、経済法令研究会「銀行法務21 2013年11月号」に掲載されました。

10月

三森仁弁護士が、東京大学大学院法学政治学研究科法曹養成専攻(法科大学院)非常勤講師に就任いたしました。

当事務所顧問の山田卓生弁護士が10月25日に逝去いたしました。山田弁護士は中央大学法学部、横浜国立大学経済学部・同大学院国際経済法学研究科、日本大学法学部・同法科大学院などの教授を歴任するとともに、自由人権協会代表理事、関東船員地方労働委員会会長、日本交通法学会理事長など公私の要職に就きました。ここに哀悼の意を表するとともに、生前、山田弁護士にいただきましたご厚誼、ご厚情に感謝申し上げます。

嶋村那生弁護士が執筆いたしました「民法(債権関係)改正の最新動向と主要論点<第1回> 履行請求権等、債務不履行による損害賠償、契約の解除・危険負担」と題する論稿が、第二東京弁護士会「二弁フロンティア2013年10月号」に掲載されました。

9月

藤田晶子弁護士が、消費者庁の第10回インターネット消費者取引連絡会において、ゲスト・スピーカーとしてソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に関する法律問題等について解説を行いました。

那須弘平弁護士が、全日本学生弓道連盟の会長に就任いたしました。

宮村啓太弁護士が執筆いたしました「「争点整理」と刑事弁護のあり方」と題する論稿および「裁判官と裁判員の役割分担」と題する論稿が、第一法規株式会社「実務体系 現代の刑事弁護2 刑事弁護の現代的課題」に掲載されました。

8月

三森仁弁護士及び上床竜司弁護士が執筆に加わりました「倒産法改正への30講−倒産実務の諸問題と改正提言」が民事法研究会より発刊されました。

平成25年度司法試験合格者(第67期司法修習予定者)の方を対象とする事務所説明会・個別訪問のご案内をこちらに掲載いたしました。

7月

三森仁弁護士が監修いたしました「法人破産申立入門」が、東弁協叢書として第一法規から出版されました。

山岸和彦弁護士が執筆いたしました「EU競争法違反を行った企業に対する欧州委員会による損害賠償請求(私的執行)と基本権保障」と題する論稿が、日本関税協会「貿易と関税2013年7月号」に掲載されました。

6月

藤田晶子弁護士が、東京弁護士会・インターネット法専門講座において、「インターネット利用と情報セキュリティ対策」との演題で講師を務めました。

那須弘平弁護士が、一般社団法人日本野球機構(NPB)統一球問題における有識者による第三者調査・検証委員会の委員長に就任いたしました。

藤田晶子弁護士が日弁連知的財産センターの委員に就任いたしました。

藤田晶子弁護士が執筆に加わりました「著作権法」がレクシスネクシス・ジャパン鰍謔阡ュ刊されました。

藤田晶子弁護士が執筆いたしました「平成24年著作権法関係裁判例紹介」と題する論稿が、日本弁理士会「月刊パテント2013年6月号」に掲載されました。

宮村啓太弁護士が執筆いたしました「裁判員裁判における弁護の充実」と題する論稿が、「刑事法ジャーナル36号」の「特集 裁判員裁判の現状と課題」に掲載されました。

憲法改正問題に関する 那須弘平弁護士へのインタビュー記事が2013年6月8日朝日新聞朝刊に掲載されました。

朴貴玲 弁護士が執筆いたしました「最新法務事情 公示送達と控訴の追完」と題する論稿が、民事法研究会「市民と法 No.81 2013年6月号」に掲載されました。

5月

藤田晶子弁護士が執筆いたしました「ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)ポリシー・ガイドラインの策定と企業の実務対応について」と題する論稿が、東京弁護士会「法律実務研究」第28号に掲載されました。

第67期司法修習予定者の皆様向け事務所説明会の募集を開始いたしました。詳しくは こちらをご覧ください。

4月

那須弘平弁護士が、旭日大綬章を受章いたしました。

山岸和彦弁護士が執筆いたしました「米国海外腐敗行為防止法(FCPA)によるリスクと対応策」と題する論稿が、アイ・エル・エス出版「ザ・ローヤーズ2013年4月号」に掲載されました。 

宮村啓太弁護士が執筆いたしました「刑訴規則27条1項ただし書にいう「特別の事情」」と題する論稿が、有斐閣「平成24年度重要判例解説」に掲載されました。

宮村啓太弁護士が、東京大学大学院法学政治学研究科法曹養成専攻(法科大学院)客員准教授に就任いたしました。

3月

原島麻由弁護士が執筆に加わりました「労働契約法・高年法・派遣法2012年改正と実務対応」が第二東京弁護士会より発刊されました。

井桁大介弁護士が執筆に加わりました「事例に学ぶ離婚事件入門−紛争解決の思考と実務」が民事法研究会より発刊されました。

   

亀井洋一弁護士が執筆に加わりました「コーポレート・ガバナンスにおけるソフトローの役割」が中央経済社より発刊されました。

宮村啓太弁護士が、執筆した論稿が「刑事法ジャーナル35号」の「刑事裁判例批評」に掲載されました。  

2月

藤田晶子弁護士が、東京弁護士会・知的財産権法部2月定例部会において、「平成24年度・著作権法関係裁判例紹介」との演題で講師を務めました。

亀井洋一弁護士が、一般社団法人金融財政事情研究会(大阪)において、2月8日(金)に「リスク商品販売に関する裁判例からみる高齢者の意思確認」と題する講演をいたしました。

1月

那須弘平弁護士が、宇宙航空開発機構(JAXA)過大請求問題再発防止策に関する外部委員会委員長に就任いたしました。

山崎純弁護士が1月1日付で当事務所のパートナーに就任いたしました。


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